株式会社レントラックス

代表取締役社長
山﨑 大輔

爆発的な獲得力をほこる、業界屈指の実力派チーム
「win-win-winの関係」を目指してくれる会社

マーケティングの力を武器に、
質にこだわった成果を生み出す

−ホットラインとパートナーを組んだ経緯を教えてください。

5年前に、あるイベントでホットラインの新田社長と出会ったことがきっかけです。それ以前から、ホットラインのことは知っていました。「マーケティングの力に長けていて、爆発的な獲得力があり、「提携させていただいた案件のボリュームが一気に伸びる」とASP事業者の間でも評判だったからです。弊社でもお取引させていただきたいと思い、ご挨拶できる機会を心待ちにしていました。

実際にお取引がはじまると、「想像以上に素晴らしい会社だ」と実感しましたね。獲得する案件の質をコントロールしながら、予算内で必要なボリュームを獲得してくれました。とくに獲得する案件の質は、アフィリエイト市場で4〜5年前から重要視されているんです。広告主さんが利益を出さなければビジネスは継続していかないので、獲得件数だけをやみくもに増やす方法だけでは意味がありません。今後は、「広告主の利益と向き合い、マーケットを広げる取り組みができる会社しか残らない」とも言われています。ホットラインは、それに対して前向きに協力してくれる会社です。

関係者とのフェアなビジネスが
長期的な利益を生み出すカギに

−ASP事業者側からみて、ホットラインの強みとは?

関係者の利益が、長く継続的に確保されるよう、しっかりと提携してくれることですね。そもそも、自社だけの利益を追求するビジネスは長続きしません。一方、ホットラインではフェアなビジネスを目指していて、広告主さんやASP事業者と「win-win-winの関係になる」ことを意識されています。

その意識があるので、関係者のなかでもニーズをキャッチするスキルが高いんです。たとえば、サイト制作するときは、定型的なものではなく、広告主さんと向き合いながら、広告主さんのニーズにマッチした制作物を作り出します。しかも、多くの経験値があるので、あらゆる業態のパターンに合わせたクリエイティブを生み出せるんです。

「win-win-winの関係」のマインドは、上層部の方だけではなく、従業員のみなさんが持っています。だからこそ、どの担当者の方とも安心してお付き合いできるんです。弊社と対等な立場で接してくださるのも、ありがたいですね。ホットラインは、いつも謙虚で、弊社や広告主さんの悩みを気にかけてくださいます。弊社では、そういった風土を感じるたびに「もっと謙虚に努力しなければならない」と気づかされます。

「情報収集スキル」と「経験値」が高いので、人気カテゴリーのトップを獲得できる

−ホットラインが担当したサイトの効果を教えてください。

この5年間で、主力となるジャンルのサービス10〜15本ほどを依頼させていただきました。そのうちのひとつ、健康食品系の商材で、日本一を獲得したんです。アフィリエイトメディアは弊社で提携しているだけでも3万社ほどあり、アフィリエイターは400万人を超えると言われています。そのように競合が大勢いるなか、人気カテゴリーである健康食品系でトップを獲得することは、並大抵のことではありません。

それを実現できたのは、様々なメディア情報やネットワークの情報をキャッチするスピードが早いからでしょう。世の中に新しい広告が誕生したとき、真っ先に試していると聞きました。新しいテクノロジーについての情報収集が、他の会社よりも群を抜いて早いんです。また、試行錯誤を繰り返していらっしゃるので、PDCAを回すスピードも早いと思います。

現在、弊社では健康食品やコスメなどの、新しい商品ジャンルの開拓を進めています。そのような次から次へと商品が登場する市場では、スタートダッシュが大事になる局面が訪れます。その重要なフェイズで、ホットラインにお手伝いいただければ、ありがたいです。

また、弊社で昨年行なった報酬ランキングでは、ホットラインが1位を獲得しました。それを今年も継続していただけるように、ぜひとも支援させていただきます。